乗鞍と Eureka の日々
オーナー夫婦・健作と朋佳が note に書いている記事を、そのまま表示しています。宿のこと、乗鞍高原のこと、お客さんとの時間。
Kensaku's note
松本市との合併の先に。乗鞍の地域おこし協力隊にこれだけの人が集まるなら
水筒男子です。乗鞍高原での地域おこし協力隊の募集について、担当の方からお話を伺う機会がありました。
note で読む →パリを脱出したフランス人カップルとキモい日本人の行動【Eurekaのお客さん】
水筒男子です。パリからやってきたアーティストのカップルと、「落ち着いて生きる」ことについてじっくり話をした夜のことについ…
note で読む →山奥に住んで通勤に毎日6時間かけるイギリス人の話【Eurekaのお客さん】
水筒男子です。先日、うちの宿にすごく印象的なお客さんが泊まりにきてくれました。スイスに住んでいる、スティーブっていう50…
note で読む →上高地と大自然に圧倒的に近い乗鞍高原。槍ヶ岳登山を終えて。
水筒男子です。怒涛のオープン1ヶ月目を終えて、初めて連続した休みを温泉ゲストハウスEurekaで取りました。というか取っ…
note で読む →移住の原点、本当の休息の場所へ。長野・南木曽町「Hostel 結い庵」を再び訪れて
水筒男子です。2週間ぶりに宿を休んで1泊2日の休憩へ。 いった場所は、我々夫婦の聖地。長野県南木曽町にあるHostel …
note で読む →宿のオーナー自身が「商品」なんだから、まず自分が遊び尽くす
水筒男子です。うちに限らず、乗鞍高原を訪れる人は観光はもちろんのこと、アクティビティを好む人が本当に多い。軽めのハイキン…
note で読む →意識しないと見えない自然
8月のお盆期間は、開店仕立てにも関わらず本当に多くの方に宿泊していただいた。 移住して以来、一番乗鞍に長く滞在していた時…
note で読む →「素敵な大人オーラ」のゲストに圧倒されて、自分の坊主半袖短パンを振り返る。
水筒男子です。あるご家族がチェックインされた時のこと。 メールで直接やりとりさせていただいていた段階から、どこか凛とした…
note で読む →レビューされる側になっての苦悩。【防戦一方】
水筒男子です。怒涛の満室お盆期間が終了した。本当に多くの方にご宿泊いただき、ありがとうございました。正直、すごく充実して…
note で読む →エアコンのない夏
水筒男子です。連日猛暑で世間が賑わっている。スマホを開けば「熱中症警戒アラート」の文字。ニュースのキャスターは容赦ないア…
note で読む →お盆の上高地がすごいことになっていた件と、乗鞍が秘める圧倒的なポテンシャル
水筒男子です。お盆期間を迎えて、ユリイカはありがたいことに連日満室の日々が続いている。
note で読む →noteを読んで泊まりに来てくれた方の話
水筒男子です。宿がオープンして、気づけば約10日。
note で読む →海外ゲストの大きすぎる旅のスケールに応える日々【富山経由か、名古屋経由か】
水筒男子です。宿をオープンしてから6日目。ありがたいことに稼働率は7割程度を推移しており、予想以上に忙しい日々を送ってい…
note で読む →やりがい、生きがいを感じて【open初日】
夜の10時42分。 布団に横になりながら、このnoteの音声入力を回している。今日、8月1日。 ついに、私たちの宿がオー…
note で読む →松本市地域おこし協力隊を今日卒業しました【3年間を終えて】
地域おこし協力隊の3年間を終えて地域おこし協力隊としての3年間の任期が終わった。任期が終わった今の気持ちを、少し書き残し…
note で読む →宿開業を目前に控えてここまでを振り返る。松本市乗鞍高原でゲストハウス始めます。
今日、無事に消防と保健所の検査が完了し、いよいよ宿のオープンに向けた最終調整段階に入った。目標としていた8月1日の開業に…
note で読む →人生はハーフマラソンである:安曇野ハーフ完走での気づき
2026年6月7日(日)、友人に誘われてエントリーした「安曇野ハーフマラソン」に挑戦し、無事に完走することができた。記録…
note で読む →温暖化が陰謀論だったとしても、私は水筒を持ち続けるだろう
水筒男子です。私は、常に手元に水がないと落ち着かない。
note で読む →コピペ旅に疲れたら、登山ではなくハイキングへ。セロトニンを乗鞍で。
聞き飽きた言葉だが、ちょっとした現代は刺激中毒の時代。スマホを開けば、15秒のショート動画がタイムラインを埋め尽くし、コ…
note で読む →乗鞍で変わった社畜の考え方。地域を利用する側から守る側へ
乗鞍高原にやってきてから、 自分の中での「社畜」という言葉に対する考え方が、180度変わった。飼われているわけではない。…
note で読む →🇨🇭乗鞍高原とスイスのグリンデルワルドは姉妹都市というのようやく実感した
水筒男子です。地域の方にご縁をいただき、スイスのグリンデルワルトから来日している中学生2人と食卓を囲む機会に誘ってもらっ…
note で読む →まじで一人きりになるには。乗鞍高原で手に入れた、とんでもない余白。
水筒男子です。今は宿の改装も順調に進んでいて、ようやく浴室、浴槽の工事も始まった。 少しずつ形になっていく現場を見るのは…
note で読む →改めて自己紹介。鼻が折られ、自我を見つけ、挫折し、山の近くに逃げたいと思うまで。地域おこし協力隊
1997年(平成9年)、千葉県成田市で生まれ、2歳から大学卒業までを横浜市金沢区で過ごした。 現在の私の肩書きは、松本市…
note で読む →都内の仕事に絶望した私が、松本市乗鞍高原の自然と星と人に救われ、ゲストハウスを始める話。
4月に、乗鞍高原今まで賃貸として住んでいた物件の正式な買取が完了しました。ようやく、夫婦の夢であったゲストハウス開業に向…
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